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カテゴリ:ミュージック( 6 )




柔らかさと儚さと情動を感じました

私は好きです。色んなカンパネラや 愛の夢が、あっても素敵ですよ

私は素人ですが、フジコさんの演奏は、心に、深くて染みる 愛の夢 も空をボンヤリ見ながら散歩してると、本当に景色が、幻想的な世界に、なるよ ほんの少しだけ勇気をあげる・・などの本も 素敵ですよ 

リストを聴くならこれ。

ショパンとリストの定番曲で構成された、フジコ・ヘミングのベストCD。彼女の演奏はポリーニやアシュケナージのように一般受けしないと思います。彼らとは全く違った良さを持った演奏だからです。

彼女の演奏に技術的な完璧さ、機械のような正確さを求めてはいけない。彼女の興味はそんなところにはないし、彼女の演奏を好んで聴く人たちもそんなものを求めてはいないのです。

むしろそのときの気分次第で、同じ曲を弾いても違った緩急をつける、そういう演奏です。私の母などは、彼女の演奏のそういうところが苦手だと言っています。非常にムラ(無駄ではなく)がある。彼女の演奏は心で聴くタイプの演奏です。それが出来ない方は聴かない方が無難だと思いますが、それが出来る方にはお勧めします。

人気のある演奏家には様々な個性があり、どんな曲を弾くかによって、相性の良し悪しがあります。彼女のリスト、ショパン演奏については相性ピッタリです。こういう演奏もありだと私は思います。あとは聴く側の相性次第ですね。

私が作成した"リストマニア"リスト「民主党とマスコミから日本を守るために」も参考にしていただけますと幸いです。

フジコ・ヘミングを聴くならこれから

 クラシック初心者(私のような)でもどこかで聴いたことがあるような曲が多く、また聴きやすい曲なのでクラシックピアノを聴き始めるのならおススメです。特にリストとショパンが得意と言われるフジコさんですからこの作品はフジコさんを聞き始めるにはもってこいでしょう。

 リストの曲では、ラ・カンパネラ、愛の夢第3番、ため息、ハンガリー狂詩曲と有名なラインナップ。

 ショパンでは、ノクターン1,2番、革命、木枯らし、黒鍵、別れの曲等が入っています(幻想即興曲はありません)

 ラ・カンパネラはフジコさんのCDには必ずと言っていいほど入る程に有名。ラ・カンパネラとは「鐘」と言う意味、実際にフジコさんの弾くカンパネラは鐘が鳴っているように聞こえます。

 私個人としては愛の夢第3番がお気に入りです。フジコさんが演奏すると情熱的で甘美なこの曲はさらに熱を帯びた曲になっているような気がします。恋愛小説では表現できないような愛情と言うものを本能や心に直接響かせてくれるような曲だと思います。

 他にもショパン曰く「生涯で最高に美しい旋律」と称えるように別れの曲は、シルクのローブに包まれるかのような柔らかさと儚さと情動を感じました。

フジ子・ヘミングの奇蹟~リスト&ショパン名演集~

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by musicpost1 | 2012-01-27 18:49 | ミュージック

夜更けどころか、夜明けまで聴き続けてしまう

何度も聴きたくなる傑作です^?^

神尾真由子のチャイコンは2007年のチャイコフスキーコンクールで大喝采を受け、優勝に導いた曲。
待ちに待ってCDで10月後半に発売した注目作^?^

オケが神尾にずいぶん合わせすぎるきらいがあって全体のテンポが少し悪いがそこの点を抜けば大変にすばらしいCDだ。
神尾の情熱という感情を音に載せるVnが素晴らしい。ハイエンドオーディオ的にも音に厚みが合って濃淡・コクもありおすすめのCDです^?^ノ

期待通りのアルバムであり「未来感」たっぷり!

 既発の2枚で世界レベルの演奏を堪能させてくれた彼女に対してみんなが待ち望んだアルバム。期待通り。
音楽は比較するものではないのだが、チャイコフスキーの録音で至高のものといえば、ハイフェッツ。これを両方聴くことで
その世界がより鮮明に理解できた。
 ハイフェッツの正確無比、スピード、強靭な魂と愛情は猛烈なスパイラルと化して天空に舞い上がるイメージ。はるか宇宙に登りつめて、星となる。
 神尾のこのアルバムはスパイラルの大きさがもっと広めでかつゆったりと大空を舞っていく鷹のようだ。
ハイフェッツとは異なる今を生きる神尾の世界は羽ばたくファンタジーにあふれた音楽。自分の、聴き手の、世界の「未来感」
をプレゼントしてくれる。
 もう一曲のプロコフィエフはさらにその「未来感」が壮大にかつ美しく描かれている。プロコフィエフのファンタジックさが実によく表現されている。BS放送で鑑賞したシベリウスでも感じたが、民族色のある曲のスパイスと神尾の持っている感性が大きく共振していると思う。
 ★がフルでない理由。レコーディング、マスタリングが今一つわたくしにはじれったい気がする。ハイフェッツの時代には今のような緻密なエンジニアの技は駆使できなかった。50年後の今いろいろできるがゆえに、演奏者も生では不可能なこともできてしまう。ライナーノーツを読んでも、おそらく指揮者がもっとも「仕上がり」こだわった人物だったのではないだろうか。その執念はひしと感じる。オーケストラはやわらかな空気感ふわりと後ろに控え、チャイコフスキーでは神尾は中央で繊細さを持ちつつ謳いあげる。プロコフィエフでは神尾の音像は大きめでかつ太い。曲とレコード芸術をよく知りつくした執念だ。しかしCDプレスのためのお化粧がいささか厚すぎる。おそらく「あらゆる人に聴いて欲しい」という願い、つまり携帯プレーヤ&ヘッドホンで聴く人々もことも配慮した結果だろう。確かにipodで聴いてみるとその努力が結実しているが、ハイエンドにとってはちょっと残念。そして50年前の録音に今も感じる技術者の凄みをこのCDではちょっと失っていると思う。
 この年末から高音質配信が大きな波になりそうだ。是非CD用のお化粧を取った音源が聴いてみたい。できればハイフェッツの3.0ch96/24ソフトと同じくセンターチャンネルに神尾を配して。
 ジャケット写真はパガニーニの時の方が良かった。メイクアップアーティストが変わった?裏のハスの絵の意味は何だろう…
 しかし神尾真由子の素晴らしさ、特に頑強な粘り強さは比類なき宝だ。彼女の「未来」を応援し、演奏に触れることを
幸せに思う。


まさに待望の、だからこそ満を持しての一枚。

歴代数多の名演奏快演奏を既に聴いた上で、
さあ期待のハードルをずいぶんと上げたところで聴くチャイコフスキーはどんなものだったか。
三度目から味が変わる、リピート耐性抜群の演奏。聴けば聴くほどよくなりますこれ。
この曲によくある、ノリや勢いやら加速感でどうこうしようとしない。
ホールドしといて鎚持ってカツーンカツーンと脳天に釘打つ感じ。
熱く、しかし冷静な情念。

この演奏のもう一つのポイントは、オケの味。
ザンデルリンク指揮のハレ管弦楽団、僕は初めてその演奏を聴いたけれど、
奇をてらわない、がゆえに却って独自色の増す、堂々たる演奏。
こういうカラーのオケに、実際この曲はありなのか、どうなのか、そんなことをちらちら考えつつ、
ただ一つ、それでもこれは本当にいい演奏だよと。オケも野心ありありですよ、と。

神尾の冴える技と、ぐいぐい来る演奏。
それメインですというには、オケが面白すぎる。
どんな感じで仕上げるか、神尾サイドも相当考えたんだろうなぁ。
ありきたりには、したくなかったんだろうなぁ。

プロコフィエフのほうも、ほんと言うことなし。
曲の持ち味に依るところではあるが、グルーヴってことならむしろこっちのほうが上かな。


あー、夜更けどころか、夜明けまで聴き続けてしまう。

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by musicpost1 | 2012-01-27 17:58 | ミュージック

何だか音自体がグラモフォンじゃない様な気がするんですけど…

グラモフォンって独特のモワーって感じで広がる音でディスク自体に温度が有る様な暖かさが有ってどうしても好きになれなかったんです、如何にもクラシックの老舗的な音って言うか、取っ付きにくいと言うか… まあージャズ聴かない人がブルーノートの全盛期の音が苦手つうのと同じかな。

ところがこのギレリスの盤はそういうグラモフォンの温度感が全くなくて、音場の広がりも透明感が有って奥まで見える感じです、ECMっぽい気すらします。

そんな晴れた冬の日の透き通って冷え冷えとした空気感、枯れ木立の中にぽつんとピアノが置かれていて独りギレリスが弾いてる、そんなイメージですね。

ワタシがギレリスを聴こうと思ったのは最近ハマったアファナシエフの師匠だからです… クラシック素人のワタシが聴いて似た所が有ると思った、「悲愴」の第一、第三楽章は確かに全然違うなと思いましたが、第二楽章はアファナシエフも同じ様な表現をするんじゃないかと思いました。

ビリー・ジョエルの「ディス・ナイト」のメインメロディーでもある第二楽章がワタシは大好きです。

ギレリスは美しい旋律を慈しむ様に丁寧に紡ぎ出してる、柔らかく甘いと言っても良いくらいに心地好い音ですね。

全体に力強いとは思いましたが、それがますます優しく語りかける様なピアニッシモを強調している感じで冷たいと言う印象は無い、先に述べた通り音場は冷え冷えとして透明感が有る、それもまたギレリスのふとしたフレーズに垣間見る暖かさを際立たせている気がします。

押し付けがましさやくどい表現も無く、かと言って理解を拒む様な高慢さも無い、楽曲の本意を誠実に汲み取り毅然として提示しています、ワタシはアファナシエフ同様、この人の音源を揃える気になりました。

(とほほの助)シベリヤの凍てついた冬の夜の湖面に映える「月の光」
ココのレビューでも散々書かれている枕詞、「鋼鉄のピアニスト」、ギレリスのベートーヴェン。

私はギレリスのベートーヴェンは好きです。

でも、嫌いという人がいてもおかしくない演奏だとも思います。


ギレリスの演奏は、「月光」を例にとって言うなれば、誰もいない人里離れたシベリヤの森林の中にひっそりと存在し続けた湖の水面に映し出された月の光。

そこには人の手垢、人の気配、いや、人の名残すらまったく感じられない。

ただただ透き通った湖面に、青白く光り輝く月光。

人間の介入をあくまでも拒み続ける、そんな厳しい自然の、透き通った鋭角的な美しさをたたえた演奏といえると思います。


そのある種冷徹なほどに澄み切った演奏を是ととるか非ととるかが、この演奏をチョイスするかどうかの分かれ目かもしれません。

この演奏を聴いて、自分の音楽的な好みを判別してみるのも一興かもしれませんね(笑)
因みに、星の数でわかるとおり、私はこの演奏が大好きです。


とても参考になりました

ベートーヴェンのソナタを練習していて、いろいろな演奏を
聴きましたが、一番よかったと思います。


上手いと、ついさらっと弾いてしまう演奏家が多い中、一音一音よく
作りこまれているなと感じました。



ベートーヴェン:ピアノソナタ第8番&第14番&第23番
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by musicpost1 | 2010-09-17 20:12 | ミュージック

白鳥の湖・情景は、カラヤンの凄みを感じる

さすがにカラヤンだ

白鳥の湖・情景は、カラヤンの凄みを感じる。


叙情的美しさを、カラヤン・BPOの切れ味鋭い演奏が、凌駕し聴く者を凍らせる。


何度も聴いた曲なのに、これだけは次元が違う気がする。


残りの曲も推して知るべし。


値段も安く、買うべき一枚だと思う。


華やかなバレエ音楽

ジャケットの通りの華やかな音楽で、3つの作品のオムニバスとは思えない程、アルバムとしてトータルに楽しめる稀有な一枚です。



カラヤンの颯爽としたスタイルと、ベルリンフィルの華麗な演奏が、塩梅好く調和する。

白鳥の湖も、くるみ割り人形も、ドラマティックで、華やかな気分で聴くことができるのです。

クラシックに、チャイコフスキーに求める、華麗なひと時が味わえます。



最初にこのディスクに出会ったのは、もう20年も前です。

何百回と聴いていますが、まだ聴き足りないですね。

少し落ち込んだ気分が華やかに変わった経験も、何度もしました。

苦しいときに助けられたアルバムのひとつです。



この華やかさ。

自分の結婚式のとき、使う音楽として真っ先に想い付きました。

ケーキカットの時の花のワルツは、とても印象的に残っています。


花のワルツのラスト
チャイコフスキーのワルツ=ディズニーという方程式が勝手にできあがっているクラシックド素人の自分ですが、
カラヤンによる抜粋、しかも安価版ということで聞いてみました。



眠りの森の美女のワルツ、そして最後の花のワルツは堪りません。

大好きです。

でも、演奏の締めが「ジャジャンジャンジャンジャン」と足早に終わってしまい、華麗な美しさに酔いそれていたのにそのあっけなさに興ざめ・・ということで、星四つです。

他の三大バレエのCDも探してみようと思います。



チャイコフスキー:3大バレエ
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by musicpost1 | 2010-09-17 19:58 | ミュージック

心を癒してくれるのはやっぱりモーツァルト

モーツァルト療法 ?音の最先端セラピー ?1.もっと頭の良くなるモーツァルト ?脳にエネルギーを充電する音

心を癒してくれるのはやっぱりモーツァルトですね。

゚.+:。(*≧∇≦*)゚.+:。大好き!!ど?なんだろ?
落ち着くとか、集中出来るとか自分は感じられなかった。


モーツァルトだね。

いい演奏だね。

それだけ。


あくまで自論ですが、別にモーツァルトじゃなくても良いんじゃないかな。


音楽好きでいろいろ聞いてると、直感的にここち良いとか思う曲ありますよね?
集中したいとか、リラックスしたいとかなら、そういうの流したほうがよっぽど良い気がするけどなあ・・・。


自分は『モーツァルト療法』について詳しくはないので効果に関しては否定しません。


効果があるとして、その効果がモーツァルトの曲だけにあるのかっていえば決してそうじゃないだろうし。


音楽療法としてモーツァルトが研究されてるのは、ただたんに有名だからなんじゃないでしょうか?
移り変わりの激しい音楽業界で出ては消え、出ては消えしていく数々のバンドやグループの“音”を研究対象になんてしないだろうしw
モーツァルト以外にも同じような効果のある曲はあると思う。


誰の曲でも良いから、この曲なんかリラックス出来る、これなんか集中出来る、直感的にそう思った物を聞いて利用したほうが、ベターと。


クラシック音楽について(;'Д`)ハアハア

(;'Д`)ハアハア科学技術や娯楽(漫画やアニメ)などは西洋諸国に追いついてきたと思っていたのだが・・・
未だに・・・西洋諸国・・・とりあけ白人に対するコンプレックスの強い事に気付いた。



その理由は・・クラシック音楽をはじめとする洋楽絵画建築物映画などで・・・日本民族が劣っているからである・・・?!

まず、クラシック音楽について着目してみよう・・クラシック音楽というのは最早終わってしまった音楽に過ぎない。



日本民族が参加する頃には・・・終焉を迎えていた・・・にも関わらず武満徹を産み出すところに、日本民族の偉大さがある・・。



日本に関わらず・・・イギリスにもクラシック音楽は無かった。



クラシック音楽というのは・・・イタリアドイツフランスの3国のみを中心とした

啓蒙活動である。

そしてイタリアはバロック音楽時代は凄かったそうだがそれでさえ

バロック時代の後進国であるドイツのバッハヘンデルヨハン・バッハベルのカノンによって敗れている・・・。



そしてクラシック音楽はずっとドイツのターンというほど凄かったそうだ。



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by musicpost1 | 2010-09-16 23:05 | ミュージック

まあまあ………

Michaelと桑田さんは比べるものではありませんが(笑)私も声があまり好きじゃないです。曲ももう古臭いかなぁ…。嫌いでは無いんです。ただ、40年近く経って「新しさ」を感じれるかですよね。どうなんだろ…。信者さんがワーキャー言ってるだけでそんなでもない。"参考にならない"を押してるのがそういう人たちっていうのが見え見えで笑ってしまう。

「海のYeah!!!!!!!!!!!!」 このタイトル思いついたヤツ、天才だね!

>私が聴くのは洋楽がほとんどです。
>邦楽は洋楽と比べてしまうとどうしてもレベル的に低く思えます。
時々、こんなことを言いだす方がいますが、何をカン違いしているんだか。レベル差なんてほとんどありませんよ。

 実はオイラも、ほとんど“洋楽”しか聴かない。理由は簡単。好きになってしまった音楽フォーマットが、日本人のDNAとはまったく関係ないところで鳴らされる「ロック」だから。“純然たるロック”(あくまで比喩的表現ですよ!)を聴くんなら、英語圏の方々が奏でる方がいいだろう、というよりは、より“フィットする”というだけの話なんですよね。

 で、サザンというか桑田佳祐という人は、ビートルズからディラン・クラプトン・フィートといった先達の遺産をしっかりと受け継いだ「音楽性」と、日本人の琴線に触れる昭和歌謡が持つ「大衆性」とを、高いレベルで昇華させた、独特のごった煮のような唯一無二の音楽性が、これほどまでの支持を得る理由なんだよね。そう、日本語の韻を「ロック」というフォーマットの中で奏でながら、何か懐かしい感じのする、「いなたい」感情を、独特の語感でうまくパッケージしてくるんだよね。「こんなのロックじゃない!」という感想の御仁がいることはわからなくはないが、それは“純然たるロック”(しつこいようだが、比喩ですよ)と比べてレベルが低いのではなく、日本人ならより共感できるであろうという、この守備範囲というか、彼独自の音楽性が魅力なんだよね(他の日本人アーティストには、どちらかの要素が足りないから、オイラにはフィットしないんだよね)。

 ベスト盤なら誰がどんな選曲をしようとも、「あれがない」「これがない」となってしまうであろうことを考えると、こういった“テーマ性”を持たせるしかないんだが、今作はまさに、「夏に元気が出てくるサザン」にぴったりの名曲がこれでもかとてんこ盛りで、ある種「バラッド」シリーズと対をなす作品と言えるのかもしれないな。しかし「海のYeah!!!!!!!!」なんてタイトル、思いついた人は天才だろうな。これほどサザンにピッタリのタイトル、ちょっと思いつかんわ(笑)。


初心者のためのアルバム

サザンの世間一般で知られてる曲は入ってるけど、このCDでサザンの良さはほとんど伝わりません。まさにサザンを全く聴いた事が無い人にはオススメですが、これだけでは終わらないのがサザンの凄さ。オリジナルアルバムも聴いてみてください。

海のYeah!!
サザンオールスターズ

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by musicpost1 | 2010-09-11 21:48 | ミュージック
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